ハワイ散骨センターについて
About Us


古来よりハワイのローカル文化に深く根付いたハワイ散骨は、愛する故人を美しい海に還す心温まるセレモニー。
ハワイ散骨センターでは、故人が海と自然に包まれながら旅立つ瞬間を、ご遺族と一緒にお見送り致します。
ハワイ散骨センターは、東京都千代田区九段南の株式会社オーシャンホールディングスが運営するハワイ専門の海洋散骨サービスです。100件以上の散骨を執り行いました。日本人スタッフが対応し、九段下の東京オフィス、Zoom、LINEでご相談を承ります。
散骨を承る海は、オアフ島のワイキキ、コオリナ、カネオヘ、ワイアナエ、ハワイカイ、ノースショア、ハワイ島のコナ、ヒロ、ハプナビーチ、カウアイ島のプリンスビル、ククイウラ、ハナレイ、マウイ島のカアナパリ、ラハイナ、マアラエアです。全プランで40フィート以上の船を使い、主に74フィート(約22.5m)の船で散骨します。
当センターは米国連邦規則40 CFR 229.1に従い、陸から3海里(約5.56km)以上離れた海で散骨します。献花は海で分解される生花に限り、散骨後30日以内の米国環境保護庁(EPA)への届出は当社が行います。
ワイキキ沖は手数料・税別で、委託プラン$1,880〜、ご家族が乗船するプラン$2,380〜です。ワイキキ以外は個別見積です。全プランで散骨証明書を作成し、ご家族が渡航しない委託散骨も承ります。
サービス案内
Service
インタビュー動画
Interview Video
生前でのハワイ散骨のご相談者、坂田英昭(71)様のショートインタビューをご紹介致します。
坂田様は、7大陸マラソンの覇者。そして、2024年には北極マラソンも計画されています。
強靭な身体をもち、健康そのもの。
『終活』という言葉が日本一似合わないのではないでしょうか?
それなのに何故、『終活』と真正面から向き合われているのか?
そして何故、『ハワイ散骨』なのか?
その想いを伺う事が出来ました。
3分少々のショート動画です。是非ご覧ください。
撮影日時:2023年6月24日
撮影場所:ワイキキご滞在中のコンドミニアムにて
インタビューアー:安部宥志
制作・編集:津山理加


















