「蓋を開けるのが、忍びない」というお声から生まれました
遺灰をガラスに閉じ込めた、手元供養のペンダント

ピルケース型の手元供養品をお使いの方から、たびたび伺うお言葉です。遺灰を見るために、そのたび蓋を開けるのは、どうしても忍びない。
このペンダントは、遺灰をガラスの中に閉じ込め、専用の炉で約12時間、800度で焼き上げてつくります。ガラス越しに、そっと。世界にひとつだけの手元供養です。
掲載している内容
- ペンダントの製法と、制作するガラスアーティストについて
- 遺灰のお預かり方法(粉骨前・粉骨後、それぞれの場合)
- お手元に届くまでの流れ
こんな方におすすめ!
- 故人を、いつも身近に感じていたい
- 散骨のあと、手元にも遺灰を残しておきたい
- ご親族で相談したいので、紙の資料が欲しい
資料ダウンロードはこちら



